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気がついたらひとり旅ブログ。5年前留学した時Abcの発音から習いはじめ今は40ヶ国ほぼひとり旅できるように。次の行き先の候補になればw

旅ネタ🌏 LCC航空大国!ヨーロッパとは

 

ヨーロッパは言わずと知れたLCC大国。飛行機がとりあえず安い!そして色々な航空会社があります。

今回は私が利用したLCC航空についてご紹介します。

 

LCCを使うときの注意💬

  • 乗れなかった場合、チケットの買い直しが必要。
  • 預け荷物は料金が別の航空会社が大半。
  • 手荷物のサイズオーバーや重量オーバーの場合は空港で預け荷物の料金を払う必要があり。
  • 大きな手荷物がある場合搭乗は早めに。荷物が上にあげられない・探す苦労がある
  • 基本座席指定は有料

 

RyanAir

ヨーロッパ旅行で一番良く使うLCCです。

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ロンドン発祥のLCCのため、ロンドン行きはめちゃくちゃ多いです。ヨーロッパの主要都市はほぼモーラされている。

初めて乗った2013年時点では、飛行機なのに座席が自由席でした。2014年くらいから席は指定席になっています。

Book cheap flights using Fare Finder | Ryanair

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[注意すること]

・預け荷物は追加料金が必要。手荷物の基準がコロコロ変わります。予約の際は要チェック。

Official Ryanair website | Book direct for the lowest fares | Ryanair.com

・RyanAirのモバイルアプリをダウンロードすればチケットの印刷は不要。しかし国によっては印刷が必要なので、予約の際確認が必要です。

 

easyjet

Ryan air と同じくロンドンを拠点とすると航空会社。価格もほぼ同じくらいです。私はサントリーニ島→ロンドンへ行く際に利用しました。

 

[手荷物MEMO 2019/2時点] サイズ:56x45x25cm 

Cabin bags and hold luggage | easyJet

 

vueling air

https://www.vueling.com/en

ブエリング航空(Vueling Airlines)はバルセロナを拠点とするスペインの格安航空会社です。スペインへ行くまたはスペインから出る場合、安くチケットが取れる。

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[手荷物MEMO 2019/2時点] サイズ:55cm ×40cm ×20cm

 

Wizz

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Official Wizz Air website | Book direct for the best prices

ウィズエアー(Wizz Air)は、ハンガリーの航空会社。私はモスクワ→ハンガリーに行く際に搭乗しました。正直ハンガリー発着以外はあまり便はありませんが、ハンガリー行きにはとても良い

[手荷物MEMO 2019/2時点] サイズ:55cm ×40cm ×23cm

Baggage

 

 Norwegian

Book Flights, Holiday Packages and more | Norwegian

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はたしてこの飛行機はLCCなのか。私はパリ→コペンハーゲンに行く際に利用。

驚くべきところはこの航空会社飛行機Wifiがなんと無料!(機体による可能性あり)

友人はロンドン⇔シンガポール直行便で12時間のフライトを約5万円で予約していました。時期によればとっても安い!

[手荷物MEMO 2019/2時点] サイズ:55cm ×40cm ×23cm

Hand Baggage Allowance | Norwegian

 

 Binter

Binter - Vuelos entre Islas Canarias, Portugal, Marruecos, Cabo Verde, Gambia y Senegal

ビンターはスペインでもグラン・カナリアLCC

予約はしたのですが予定変更で乗らなかったです。

これの素晴らしかったのは、LCCなのにキャンセルができる点。

 

それ以外にもまだまだたくさんの航空会社があるようです。電車移動よりも時間もお金も少なく済む場合もあるのでLCC もおススメです。

 

 

ポルトガル🇵🇹 Day5 ヨーロッパ大陸最西端へ -Porto-

 

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Day5 ポルトガル最後の目的地 “ポルト

首都リスボンの次に大きな街「ポルト

今回はリスボン→シントラ→アベイロ(コスタノバ/アゲタ)→ポルト移動中。

アベイロから最終目的地のポルトまでは普通の電車で1時間程。電車は1時間に数本あります。

goo.gl

 

📍Porto São Bento(サンベント駅)

Google マップ

 ローカル電車に揺られ到着。Porto São Bento(ポルト サンベント)駅 は、アメリカの旅行雑誌で世界で最も美しい駅のひとつにも選ばれたことがあるようです。

駅構内を彩るおよそ2万枚のアズレージョ。とっても綺麗💓

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ポルトはコンパクトな街なので1日街散策をしました。

 ポルトの観光スポットをいくつかお伝えです。

 

📍レロ書店  Google マップ

ポルトのその中でも行きたかった場所が、レロ書店。

ここは世界で最も美しいと言われる本屋さん。本屋に入るのに入場料が1人4ユーロかかります

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普通に本も売ってるのですがほぼ観光スポット。

 

📍Majestic Café(マジェスティックカフェ)

Google マップ

ポルト随一のショッピングストリート、サンタ・カタリーナに構える1921年創業のカフェ。中に入りたかったのですがめちゃくちゃ行列で断念。老舗カフェで素敵だったので行って空いてたら超ラッキー!

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途中超可愛いタイルとか。

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📍ドン・ルイス1世橋  Google マップ

この橋。電車も走ってます。普通に線路むき出し🛤 日本ではない感覚の橋。


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路面電車も走っていますが、歩いて観光できるくらいのコンパクトな街でした。

ポルトガルはここで終了🇵🇹

女の子のひとり旅で今のところおススメno.1 の国

とにかくタイル張りの可愛い街並み。各街素敵スポットがたくさんある国。

人も温かくて楽しい国。

 

休憩は、サングリア。

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Schedule💬

Day1: リスボン到着からの散策
Day2:シントラへ
Day3:リスボン→アベイロへ
Day4:コスタノバ・アゲタからポルト
Day5:ポルト観光

 

ポルトガルから次はイタリア・バーリに向かいます。


 

 

ポルトガル🇵🇹 Day4 ヨーロッパ大陸最西端へ -Agueda-

 

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Day4

Umbrella sky project Agueda ☂️

最近色んな観光地で見かけることが多いのですが(だぶん)傘を飾るのはここが発祥の地。

 

大体毎年7月1日~9月30日に開催されているようです。ほんと普通の街の商店街がこんな観光地になるなんて...といった街並み。

 

私は宿泊していたアベイロ→アゲタへ電車で行きました。

時刻表 Aveiro to Agueda

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2019/2/20時点

見ての通りホント本数が少ないので事前に調べて計画を立てられるのが良いです。

 

Aveiro からAguedaの電車

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Aguedaの駅
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駅を降りてハッとしたのは場所がわからない。

ということでホームにいた人に聞いて途中まで連れて行ってもらいました。

場所はここら辺

 

 

ひたすら特段何もない道を歩くこと10分。

見えてきたちょっと傘

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ついに到着 傘の街🌈


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所要時間は1時間程。電車の時間もあるので駅に戻り、アベイロへ。

訪れたのは9月のシルバーウィークだったのでもう時期終了時期。

ここは今までいろんな国に行ったのですがおススメできる場所でした。

 

 

次の日はポルトガル最後の街ポルトへ移動します。

 

Schedule💬

Day1: リスボン到着からの散策
Day2:シントラへ
Day3:リスボン→アベイロへ
Day4:コスタノバ・アゲタからポルト
Day5:ポルト観光
 

 

ポルトガル🇵🇹 Day3 ヨーロッパ大陸最西端へ -Aveiro Costa nova-

 

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Day3 傘の街とストライプゾーンへ🎪

ポルトガル3日目はAveiro(アベイロ)へ。

というのも、アベイロに立ち寄ったのは、Costa nova(コスタノバ) とAgueda(アゲタ)に行くためです。

コスタノバはストライプのお家ゾーン。アゲタは今観光スポットでよくある傘がいっぱい飾っている街。傘を飾るのはアゲタから発祥しています。

 

アベイロまでは、リスボンのロッソ駅から向かいました。電車は約2.5時間。

”電車について”

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Google マップ

 

 

アベイロ到着

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写真はアベイロの旧駅舎。
ポルトガルっぽいカラーでとてもかわいい😍

この日はアベイロで1泊です。

翌日のコスタノバとアゲタの時刻を駅とホステルで確認。その後は少しアベイロの街を散策です。

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Costa Nova🏡🏠🏡へ

コスタノバまでは普通のバスで移動。

”バス停”

バスだと大体45分くらい。

バスは大体1時間に1本くらいあった記憶です。ただ、土日祝日は時間が本数が減るのでご注意を。

 

Costa nova 着

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青い空とこのストライプのお家たち🌈

フォトジェニックエリアです。instagram で見つけて以来、来たかった場所でした。

 

”Costa Nova”ってお皿では?聞いたことある。と思われるかもですが、ポルトガルのおしゃれな食器の街なのです。

私もここに訪れて以来、プレゼントに困ったらお皿かマグカップをプレゼント🎁

おしゃれで可愛いお気に入りです。


 

 

コスタノバは1時間程ふらふらし、アゲタ行きの電車の時間が差し迫っていたのでここからアベイロの駅まではタクシーで。

タクシーは、20 分くらいで16ユーロほど。

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次はAgueda編を記載させていただきます。

 

 

Schedule💬

Day1: リスボン到着からの散策
Day2:シントラへ
Day3:リスボン→アベイロへ
Day4:コスタノバ・アゲタからポルト
Day5:ポルト観光
 

 

ポルトガル🇵🇹 Day2 ヨーロッパ大陸最西端へ -Sintra-

 

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Day2 ヨーロッパ大陸最西端の地Sintra(シントラ)へ🕌

ポルトガル2日目は、シントラ宮殿・ペーナ宮殿と最西端のモニュメントを目指しました。

リスボンのRossio(ロシオ) 駅からSintra(シントラ) 駅までは約50分。

当日駅でチケットを購入。シントラ周遊パス(Bihete Train & Bus)€15はここで購入できます。

私が買った時はそんなに混んではいなかったのですが結構混む時もあるようなので余裕を持って駅に行くほうがいいかなと思います。

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シントラの駅に到着したらここからはバス。

シントラでは周遊バスが一般的。今回、ペーナ宮殿に行きたくてシントラにしたので、真っ先に434番のバスに乗り込みました。

※シントラ434番バス(シントラ宮殿、ペーナ宮殿、ムーアの城壁を周遊)と、435番バス(レガレイラ宮殿行き)

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📍王宮(シントラ宮殿)に到着

ペーナ宮殿に行く途中、シントラ宮殿のバス停についたのでちょっとだけ寄り道。

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📍ペーナ宮殿に到着

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加工なしでこの鮮やかさ!!

 森の中に色鮮やかに映える宮殿はまさにおとぎの国の建物のよう。

 

入場料は14ユーロ 

シントラのいくつかある中でも人気スポットなんだって。これは人気スポットでしょう。と、納得。

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ムーアの城壁も見える

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ギリシャ神話に出てくる、半人半漁の海の神様“トリトン”の装飾がついた建物も

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次に向かうはロカ岬 🚌

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ペーナ宮殿から一度シントラに戻り403のバスに乗り換えます。バスは大体30分間隔。

 

📍ロカ岬

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ロカ岬からシントラ駅行きの時刻表

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バス乗り場の側にお土産やさんもありそこで最西端の証明書も買えるようです。

 

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これからリスボンに戻り翌日はポルトガル真ん中のアベイロへ。

 

Schedule💬

Day1: リスボン到着からの散策
Day2:シントラへ ペーナ宮殿とロカ岬へ。
Day3:リスボン→アベイロへ
Day4:コスタノバ・アゲタからポルト
Day5:ポルト観光
 
 
 

 

ポルトガル🇵🇹 Day1 ヨーロッパ大陸最西端へ -Lisbon-

 

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5日間のポルトガルの旅🇵🇹。

9月中旬にポルトガルを5日間かけて移動しました。

今回のプランではこちら。

 

Day1: リスボン到着からの散策
Day2:シントラへ
Day3:リスボン→アベイロへ
Day4:コスタノバ・アゲタからポルト
Day5:ポルト観光
 

 

Day1:世界遺産沢山な”リスボン”🌞

ホステルは”サンタ・ジュスタのリフト”のすぐ側を予約。空港から乗り換え1回の45分ほど。

初日はお昼前にリスボンついたのでサクッと観光の日。

 

📍サンタ・ジュスタのリフト Google マップ

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パリのエッフェル塔を設計したエッフェルの弟子ラウル・メスニエル・デ・ポンサルドの設計。

19世紀に建設されたゴシック様式のエレベーター

 

📍発見のモニュメント Google マップ

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このときは残念ながらメンテナンス中。リフトから市バスで30 分くらい。

 

📍ベレンの塔 Google マップ

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発見のモニュメントから川沿いを10分くらい歩けば到着。入場料金は6ユーロ位だった気が。

 

📍コメルシオ広場 Google マップ

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 ここの広場に入る前に色んなショップがあったのでお買い物がてら。

 

 📍リスボン大聖堂  Google マップ

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 ちょうど日が入りステンドガラスの反射が綺麗

 

街をふらふら

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さくっと、半日+少しでリスボンの観光をして、ポルトガル2日目にヨーロッパ大陸最北端のシントラへ向かいました

 

Schedule💬

Day1: リスボン到着からの散策
Day2:シントラへ
Day3:リスボン→アベイロへ
Day4:コスタノバ・アゲタからポルト
Day5:ポルト観光
 

 

ポーランド🇵🇱古都クラクフの岩塩坑へ行ってみた

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ポーランドにあるクラクフポーランド王国時代の首都だった街のため歴史を感じる建物が沢山。私が訪れたのは1月上旬だったためクリスマスマーケットがまだ少し残っている時期でした。

クラクフへは、ベルリンからミュンヘンまで移動する間に立ち寄りました。
その目的は「ヴィエリチカ岩塩坑」という1996年まで実際に岩塩の採掘がされていた場所。
行ってみてそこはまさに“地下帝国”。地下深くに1つの世界が出来ていました。

 

電車に乗ってクラクフ市内からヴィエリチカ岩塩坑

クラクフ中央駅(Krakow Glowny)から終着駅のヴィエリチカ(Wieliczka Rynek-Kopalnia)までは約25分。
電車はダイレクトで行けます。30分に1本の終着駅が目的地。ちなみにこの電車の始発はエアポートなので、空港からヴィエリチカまで1本でいけちゃいます。
乗車料金は片道3.5PLN。
乗車券はプラットホームに上がる階段のところで券売機を見つけましたが、いまいち使い方がわからなかったので、電車の中で購入。
乗車券を買わないで電車に乗り込みドキドキしましたが、席に乗務員さんが乗車券の確認・販売にまわってくるのでそこで買うことが出来ます。

駅を降り、グーグルマップ見ながら5分ほど歩くとお土産屋さんが広がってきたので迷うこと無くいけました。

ちなみにバスでも行けるようです。
実際帰りは電車の時刻表がわからなかったので304番のバスに乗って市内まで戻りました。
時間は約40分。確か3PLN程でした。

 


いざ、ヴィエリチカ岩塩坑内へ!

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まずはチケットを購入。
英語・ロシア語・フランス語・ドイツ語・イタリア語、そしてポーランド語のいずれかを選びます。私は英語ツアーのチケット(89PLN)とカメラ代(10PLN?)のチケットを購入。英語のツアー30分に1ツアー。岩塩坑内部は、個人でまわることは出来ずツアーになっているようです。
英語以外は基本1時間に1ツアーが組まれていました。

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階段で地上深くまで降りると、そこには地下帝国が。
地下135mまでが観光コースが広がっており所要時間約2時間。軽くハイキングです。


岩塩坑内部には、実際どのように生活・作業していたのか蝋人形が飾られており少し不気味。
天井や壁には岩塩や塩で出来たクリスタル。塩の湖など.....

岩塩で作られた最後の晩餐

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塩でできた泉

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塩水を舐めることも可

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まるで別世界。

最終的には歩きつかれてクタクタになりましたが普段とは違う世界・違うヨーロッパを見れた気がします。


ヴィエリチカ岩塩坑
 https://www.wieliczka-saltmine.com/


クラクフの旧市街へ

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※ドイツ・ベルリン⇒ポーランドクラクフ
 ベルリンからはFIXBUSを利用しクラクフへ向かいました。
 https://www.flixbus.com/
バスは8時間。バスが走り始めて1時間ほどで1回目の休憩が有り。その後はありませんでした。
クラクフに着いたのは21:30頃。ポーランドは通貨が違うので駅のATMで現金を作りました。駅の中にあるお店(McDonald's等)も22時を過ぎると続々とお店が閉まってしまうので遅くなる場合は注意してください。