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これまで私が行った国のタビを記録しています。

ラトビア🇱🇻 旧市街全てが世界遺産

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シャウレイで十字架の丘へ行ったあとはバスでリガへ。ネットで時刻表を調べたらよく分からずバス停で時刻表を確認。1時間に1本ベース。

 

リトアニア シャウレイからラトビア リガへの時刻表

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上の段がシャウレイ→リガ。また左から2列目の時間は、途中のリガ空港に着く時刻、3列目がリガの中央バスターミナルに着く時刻。約12€で行けます。お金は乗車の際に。

このバス、バスというかミニバスです。

 

ヨーロッパで最も綺麗な街でbest1

街並みは綺麗。旧市街全てが世界遺産のよう。ただ最も綺麗....価値観があるので否定はしないですが、ヨーロッパは全てが綺麗な建造物が沢山。

Three brothers (三兄弟) Google マップ

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3棟並んだ建造物のため通称Three brothers. 1番右が長男で生まれは15世紀住居。真ん中は次男坊。17世紀生まれ。最後の三男坊の末っ子は17世紀のバロック様式ラトビアの残存する一般住居では長男が一番古いらしい。長男は若干傾いてるのはリーガ運河の地下水面の変化が原因とか。

ブラックヘッドハウス Google マップ

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ドーム広場

リガ旧市街の中心に位置する広場。レストランが沢山あったのでランチをしたところ

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ドーム広場はテラスでランチできるところが沢山あったのでここでラトビア料理を。

ブラッドソーセージ(Blood Sausage)サラダ🥗

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色が...。これは牧畜が盛んな地域で作られている血液を混ぜて作るソーセージのよう。甘酸っぱいジャムをつけて食べます。

 

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次はエストニアのタリンへ。

 

 

 

今回のTravel Itinerary

ミンスク→ビュリニュス→トラカイ→シャウレイ→リガ→タリン→ロンドン→フェズ→シャウエン→カサブランカ→ローマ→ペルージャ

 

リトアニア🇱🇹 息を呑む圧巻の十字架の丘へ

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草原地帯に突如突然広がる「十字架だらけの丘」へ。

なぜこんなものでできたのか、諸説はあるようですが、何度も旧ソ連軍に丘を崩されたが、リトアニア人の深く篤い信仰心に支えられ 今の形となったようです。草原の中急に現れるので超異様。

今回のバルト三国の中で最も楽しみにしていたこの場所への旅の記録を記載します。

 

まずはリトアニア ヴュリニュスからシャウレイへ

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リトアニアの首都のヴュリニュスからシャイレイまでは電車1本で2時間程。11€程でした。

この日はシャウレイで1泊。駅前のホステル予約していたのでそのままホステルへ。

🏨泊まったホステル広くて安かった! スイート アパートメンツ(シャウレイ)– 2018年 最新料金

 

荷物を置き翌日の十字架の丘までの時刻調べバスストップへ Google マップ

 

ヨニスキス Joniškis行きのバスでDomantai(ドマンタイ)というバス停を目指します。

バスを乗るときに伝えておけば声をかけてもらえます。

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本当にここで降りるの!?というバスストップで下車。ひたすら40分ほど変わり映えのない道を進みます。

人っ子ない道 バス停はこの辺り Google マップ

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ひたすら歩いたらなんか見えてきた!!

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バス降りてからひたすら歩いたら観光バスが数台停まっていてびっくり。探せば観光バスも出ているようです。

 

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十字架沢山!!!

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中には日本語も。
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ちなみに、お土産屋さんで十字架を置いていくことも可能のようです。

 

ここは大満足!

また行きたいと思わないが見れたことが大満足です。

 

帰りは大型バスに乗せてもらいたいな...と思いながらもテクテク歩いてバス停まで。

1時間に1本時間不明だったのでひたすら草原のベンチで座ってバスを待ちました。

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次はラトビアリガ向かいます。

 

 

今回のTravel Itinerary

ミンスク→ビュリニュス→トラカイ→シャウレイ→リガ→タリン→ロンドン→フェズ→シャウエン→カサブランカ→ローマ→ペルージャ

リトアニア🇱🇹 湖に浮かぶ城

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リトアニア首都のヴュリニュスからバスで40分程のところに湖に浮かぶ城「トラカイ城」があります。Google マップ

ゲームはあまりしないので分からなかったのですがドラクエのお城に似ているようでドラクエ城とも呼ばれているよう。

 

ヴュリニュスかバスで 🚌

バスストップ駅隣 Google マップ  バスは時間帯にもよりますが20分1本あるので簡単迎えます。降りる場所は終点のトラカイ。料金は片道1.8€程。

📍詳細はこちらを Autobusubilietai.lt

 

トラカイのバス停

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バス停からお城までは徒歩30分程。私は時間があったので徒歩で向かうことにしました。1本道なので超簡単です。途中スーパーもあるので軽食を買いました。

バス停にあった地図

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訪れた時期は6月。営業時間は10時からだったのでオープンを待ち城の中へ。チケットは7€と写真撮影用の1.5€。

詳細はTrakai castle hp Trakų istorijos muziejus - Trakų muziejus

朝一番で入ったのでそんなには混んでいませんでした。

場内

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の人たちお洋服
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場内は1時間程でまわれました。

そのあとは城の外をふらふらとお散歩。

 

帰りもまたのどかな田舎道を通ってバス停まで。

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このあとはヴュリニュスに戻りこの後は十字架の丘目指します。

 

 

今回のTravel Itinerary

ミンスク→ビュリニュス→トラカイ→シャウレイ→リガ→タリン→ロンドン→フェズ→シャウエン→カサブランカ→ローマ→ペルージャ

 

 

 

 

リトアニア🇱🇹 街並みがとりあえず可愛い都市ヴュリニュスへ

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電車でミンスクからリトアニアの首都ヴュリニュスへ。ミンスクのVISA取得のために事前にチケットを予約しました。約2時間2,000円程

電車チケット Official Web-site - Belarusian Railway

もともとヴュリニュスでどこに行くか考えていなかったのですがミンスクからの電車で隣に座っていた人にトラカイを勧められた行くことに。

その前に....

 

まずはヴュリニュスの街を。

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首都なの?と思うほどコンパクトな街。じっくり見ないのであれば1日歩いて制覇できるくらい。

とりあえずホステルで聞いたメジャー観光の「3本の十字架の丘」へ。ホステルは駅前に取ったので歩いて市内を目指すことに。

Church of St. Casimir Google マップ

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ピンクの可愛い教会。ヴィリニュスで最も古い最初のバロック様式建築で、建物上部の王冠が目印みたい。

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街並みが超可愛いんです。物価も安い。お店でビール1ptが3.5Euro. 

 

ふらふら歩いているとこれが入り口かな?と思う森林が。多分なにかを間違えているかもですが...

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森林の中を20分程歩くと見えてきました。3本の十字架。

Three Crosses Google マップ

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17世紀に3人の修道士が13世紀の殉教者を奉るために建てた十字架が起源とされる3本の十字架の丘とのこと

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丘を降りてふらふら。なんだか人だかり。

夜明け前の門 Google マップ

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16世紀、攻撃から街を守り旅行者を祝福することを目的に、宗教的なモニュメントが門の内部に作られることとなった。門の中のチャペルには聖マリアの肖像があり、奇跡を起こすと言われていた とwikiから...

 

あまり観光考えていなかったので街ふらふら。

ヨーロッパって街をみてるだけで楽しい。

翌日はいざ湖浮かぶ城へ。

 

🏨泊まったホステル ホステル ジャマイカ(ビリニュス)– 2018年 最新料金

駅前ドミトリー 1階バーもありお部屋広くて良かったです。

 

 

 

 

ベラルーシ🇧🇾 平和について考えさせられる街

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東ヨーロッパに位置するベラルーシ共和国の中央にある首都ミンスクに行ってきました。昔はソ連を構成する国家の一つで、第二次世界大戦後はソ連主導による再開発が進行しましたが、現在でも旧ソ連時代の建築物が残っています。

 

まずはVisaの取得から。

東京目黒にベラルーシ大使館があるのでそこへ行きVISAの申請をしました。

ベラルーシへはシングルビザを取得。陸路でミンスク国立空港から出入りをする場合ビザは不要です。

私まず空路でミンスクに行き陸路でリトアニアに向かうのでシングル(トランジット)ビザ取得しました。

VISAについて ビザの手続き - 駐日ベラルーシ共和国大使館

ベラルーシ大使館: Google マップ

大使館は10:00-13:00までの平日しかやっていないので注意が必要。発行までは約5営業日。泊まるホテルや飛行機 陸路でのリトアニアまでの予約表が必要でした。

 

まずは現金を作る

空港でクレジットカードのATMがうまく動かなかたので現金でお金を作ることに。日本円は使えないので持っていったアメリカドルでベラルーシルーブルを作りました。

100円→1.8083 BYN (2018/5月)

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空港から市内までバスでは約1時間。バスは30分に1本で260円程。

ここで問題が。Amazonで買ったSimの対象外の国でネットがない。駅前のマクドナルドへ行ってもネットが入らない。ホステルの場所がわからない。

友だちに聞いたら日本でWifi海外WiFiレンタルなら!イモトのWiFi)を借りていくとのこと。複数都市に行く場合便利ですよね。

 

おそらくここら辺と思う場所に行っても分からなく、しょうがないのでなにかのオフィスに入り助けてを求めました。

ホステルへ電話してくれたのですが電話が繋がらなかったためホステル探し諦め急遽今日泊まるホテル探しから。

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中央駅付近でホステルを探してるとドミトリーを見つけそこに泊まりました。

泣きそうになりましたが気持ちを一転、観光開始。

 

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まずはメトロに乗って移動。駅では窓口があるのでそこで電車のコインを購入します。

窓口では英語が通じなかったので、ここはジェスチャーで。1回券は0.6ルーブル(日本円で約30円)で購入できます。

電車のアナウンスも英語がないのでロシア語駅名の文字形をガン見し降りる駅を確認。

フラム・フセフ・スヴャティフ Google マップ

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ミンスク国立図書館 Google マップ
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これが図書館。

何もかもがスケールがデカイ。道も広い。みんな背が高い。ロシア感を感じます。

 

度重なる戦争の舞台のモニュメントへ

まったく歴女ではないのですが旅行に興味を持つようになってから教科書にあったよねっという歴史を知るようになりました。

ミンスクは度重なる戦争の舞台になった場所。

アフガニスタン出兵慰霊碑と天使の像

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1979年から10年間の戦争中、ベラルーシから3万3,000人が出兵し、700人以上が亡くなり多くの人が負傷しました。慰霊碑の周りに並ぶのは女性。子供を抱いたり涙を流していたり。平和であることが当たり前じゃないんだなと...🕊

聖シモン・聖エレーナ教会

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ミンスクの独立広場にあるローマ・カトリック教会。別名「赤い教会」。教会横には核の被害を受けた国を紹介するモニュメントがあり、長崎の浦上天主堂から贈られた鐘が取付けられているんです。地中には広島、長崎、福島の土を入れたカプセルが埋められているそう。

メモリアル・ヤマ Google マップ

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これから電車でリトアニア

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インド🇮🇳 青い街がインドにもあった💙

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ロッコの青い街は有名ですがインドにも青い街「ジョードプル」という街があります。

ロッコ シャウエンは夢の国のような青。インドのジョードプルは生活感ある青。と言われているようです。

 
ゴアからジョードプル

ゴアからジョードプルまでは直行便はないのでゴアからムンバイ ムンバイからジョードプルまで飛行機で。

空港で朝ごはん。チャイとサモサ

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サモサは三角揚げた餃子ようなもの。中にはお野菜やジャガイモや挽肉が入っていてカレーのような少しスパイシーな味。美味しかったです。

 

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思った以上に小さいジョードプルの空港。

ホテルは街の中心に位置するクロックタワーのそばにしました。ホテルまでは空港出たところで捕まえたリキシャに交渉し20分程(300ルピー)で到着。街の中心地: Google マップ

泊まったホテルはこちら Nirvana Home(ジョードプル)– 2018年 最新料金

 

少年案内してもらい青に街へ💙

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青い街を一望できる丘に行くため歩いていると少年に遭遇。街を案内してくれました。

Google マップ

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ジョードプルが青い理由。1つは暑さから家を守るため。もう1つは虫から家を守ると思っていたが宗教が関係していたよう。この地域では昔、ヒンドゥ教以外人と結婚した場合家を青く塗る風習があったようです。

 

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5月は昼間は43度の街のため休憩してからの散策。

クロックタワー付近のマーケット Google マップ

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お腹も空いたのでレストランを探します。ジョードプルではお酒は飲まない&ベジタリアンが多いようでなかなかビールがあるところが見つからず...。何軒かまわりのようやくアルコールを出してるレストランを発見。

Kesar Heritage Restaurant Google マップ

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ポテトのナン。この旅で右手だけでカレーを食べるのも上手になりました

ジョードプルあるラージャスターン州はインドでもヒンドゥ教を信じる人が多い州のようでだからこそアルコールも飲まないしベジタリアンが多いよう。ただレストランのお兄ちゃんは時代が変わってきていて、若い人はお酒も飲むし肉も食べるとのこと。ただそれが親にバレると家から追い出されると。

 

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夜も遅くなっちゃったのでリキシャを呼んでもらいホテルへ

 

ジョードプルの最大お城へ

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メヘランガール城塞 Google マップ はワンピース アラバスタ編でモデルになった城塞のよう。朝早く行ったら営業時間は10:00からとのことで中に入ることが出来ず。

メンヘラガールの高台から見えた宮殿

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城塞に入ること出来ず丘であった現地の人にあの宮殿はなんだ?と聞いたところ車で連れて行ってくれることに。

 

世界一のホテル

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アメイド・バワン・パレス 
Google マップ という宮殿ではなくなんとホテル。世界中の旅行者の口コミで選ぶ「トラベラーズチョイス2016」。そのベストホテル部門で見事世界1位となったようです。

中にはミュージアムもありそちらは入ることができます。

ふらふら周りを歩いてたら馬小屋が。餌あげてみました

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景色もグリーンがたくさんでとても癒される場所

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市内に戻り旅行前から飲んでみたいと思っていたラッシーを探しに。クロックタワーのすぐそばに。

マンゴーラッシー Google マップ

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マーケットで買い物をして空港へ。空港までは前に乗ったリキシャの人に240ルピーで約束してたのでホテルまで迎えに来てくれました。

 

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げき狭い空港。

 

初めてのインドでお腹も壊さず怖い思いもせず。とても大好きな国になりました。

だれかにおススメするのであればおススメの国の1つです😍

インド🇮🇳 GOAで歴史的人物に逢いに。

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インドのゴア(GOA)という街へ。

ここは世界3大Party place と言われている場所。12〜3月のハイシーズンは毎晩パーティーで超楽しそうな場所。残念ながら私が訪れた5月はローシーズンだったのでパーティーはチラホラ。

ゴアに向かった最大の理由フランシスザビエルが今も眠る教会⛪️に行くこと。ザビエルは今、インドのゴアにいるのです。

 

ホスペットからゴアまで

南インドの中央付近にあるホスペットからゴアまで電車で移動。電車の到着時間が遅れていたのでホスペットの駅近くで朝ごはん。

駅でカメラを出したら子供もオトナも写真とってと群がってきます。

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インドで唯一美味しくなかったご飯 Google マップ

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イドゥリとカレー。 イドゥリとは発酵させた米粉から作る蒸しパンで、少し酸味とザラザラした舌触り。南インド定番の朝ご飯のよう。ただ私はちょっと....

 

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6:20 HOSPTE JN to15:15 VASCO DA GAMA のAC2TIER でチケットを取ったのですが 電車が着たのは3時間後。結局目的の駅ゴアのヴァスコダガマに着いたのは20:00少し前でした。

電車の中は充電コンセントはありますがWifiは無し。現地で買ったSIMも大きな駅以外はほぼ圏外。

電車の中で現地の子がお気に入りの人形見せてくれてたw

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そうこうしている間にゴア着。

駅からアンジュナビーチ沿いに取ったホステルまでは約50km バスもダイレクトはないのでタクシーで1時間50分の移動。1,800ルピー(約3,600円)で交渉し乗りました。この距離は昼間なら1,600ルピーで連れて行ってくれるとのこと。

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アンジュナ ビーチ🏖  Google マップ

 

アンジュナビーチからオールドゴアへ

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ついた翌日はザビエルに会いにアンジュナビーチから教会のあるオールドゴアへ

アンジュナビーチのバス停からマプサ(Mapusa)→パナジ(Panaji)→オールドゴア(Old Goa) 。3つのバスを乗り継いで約2時間。バスは各15ルピー。合計片道45ルピー。ちなみにアンジュナビーチで交渉したタクシーは往復2,000ルピーでした。

アンジュナビーチのバスストップ🚏Google マップ には時刻表はありません。時期もあるかもですが聞いたところ30分に1本。最終バスは19時台とのこと

マプサのバスストップ

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バス停についたらバスが沢山。行き先をみんな叫んでるいるのでマプサではバスの運転にパナジ?パナジ?と聞き回りました。

バスの中はエアコンはないです。ちなみに時刻表もないです。料金はバスの中で。

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到着!ボン ジェズ教会⛪️

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バスを乗り継ぎやってきたのが「ボン ジェズ教会」。フランシスコザビエルが眠つ教会。

ザビエル

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黄色の窓からザビエルが。

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歴史的有名な人が目の前に。

ここにはミュージアムもあり10ルピーでザビエルの渡航歴等の絵画が飾られてました。

 

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My saree

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ホスペットで仕立てたサリーを着てみました。

着方はyoutubeでお勉強。意外とかんたにきれました。

 

iPhone....

現地で出会った複数人からインドのiPhoneは安いと言われお店に見に行ったところ日本でiPhone X 64 は約12万。インドは

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あれ。16万...安くない😭